今回もクラブの事務所に伺うことに。
平日の面接は、準備や調整が本当に大変ですわ。
前泊入りで1日過ごして、翌朝の始発の新幹線で帰る意味不明な日程。


肝心の面接は、実務スタッフと採用担当者の方々。
案内された部屋にはポスターとか散乱とまではいかないが、積み上がっていた感じで部室のような雰囲気。

最初に、履歴書や職務経歴書に加えて、簡単な提案書を提出。
事前にホームタウンの置かれている状況やクラブとの関係を踏まえて、営業の側面で何を進めていくべきがまとめたものを提案書として提出しました(Aクラブで効果があったかもと繰り返してみたというべきでしょうか…)


面接はよくある質問に答えていたが、
面接官「営業成績が伸びてますが、どうしてでしょうか?コツとかつかみました?」
自 分「それは製品が良くなったので…売れやすくなりました…」
面接官「そうですか…(無言)」

というやり取りが発生し、以降テンションの下がった面接に。


面接終了後も、手応えなしな感じ。

戻って来て数日、予想通り、お祈りメール(メッセージ)が届きましたとさ。

そもそもですが、やはり普段、専業でやっていない営業に応募するのはアピールするポイントも少なく厳しいと思うようになり、以後、営業への応募は控えるようになりました。